2009年06月24日

たった一秒で

『・・・さてさて。


いつのどことも分かりませぬが、光溢れる大都会に男の子と女の子が住んでおりました。
二人は性格こそ正反対でしたが、とても仲良しでいつも一緒にいました。


大都会の光はとても美しいものでしたが、はるか遠くにある星の光を飲み込んでしまうほど強いものでした。
女の子は、そのせいで夜空の星が見えないことをとても残念に思っていました。


ですから、ある時に女の子は空から落ちた星を探しに旅に出ました。
男の子は、それを寂しく思いましたが、黙って見送りました。


それから月日は流れましたが、まだ女の子は帰りません。
男の子は、言葉を喋るハムスターと一緒に女の子の星探しを手伝うために、後を追って旅立ちました。


果たして、男の子は女の子と再び会うことができるのでしょうか?
そして、二人は星を見つけることができるのでしょうか?


・・・これはある男の子と女の子の、絆と成長の物語』




・・・・はい、こんばんわ。
ヴォーカルlupinです。
久しぶりのブログがこんなんで、すいません。


実は僕は、いつか小説を書こうと思っていまして、その原案を記録しているのですが、その中の一つが、これです。
ちなみに最近、作った曲“HOPE”の元ネタでもあります。



THE ARIA−KHAN」は、ただいま変革中です。
もっぱら、曲作りをしながらライブ予定を調整中です。



せっかくお誘いしていただいたのに、都合がつかなかったライブハウスさん。
ライブを楽しみにしていてくださるお客様方。
すみません。



次のライブでは、さらに進化した僕らをお見せできると思うので、どうかご容赦を。
僕も、封印していたギターヴォーカルに挑戦中ですので。
さらに多彩な音で、新しい楽曲を披露できると思います。







☆本日の一曲★(新コーナー

♪ACIDMAN/FREE STAR♪







Free star たった一秒で Free star 世界は変わる 僅かに残された光』


この曲、めちゃめちゃ好きです。
posted by じ・ありあはん at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | メンバー徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月08日

雨上がりの夜空に

こんばんは。
ヴォーカルlupinです。

気が付けば5月ですね。
てかGW終わったっすね。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか?


最近、曲作りのイメージがドンドコ湧いてきます。
このクソ忙しい時に限って(笑)
前述の「サクラシュラ」もその一つ。

昨日、なんか夏祭りっぽいとゆーか花火チックな曲の原型が出来ました。
ギターリフとサビのヴォーカルラインと歌詞はほぼ確定です。
ちょっと切ない曲になりそうですが、これからの季節にぴったりなので気合を入れて仕上げたいと思います。






・・・先日。
我が家の水道管から水漏れが発見されました。
しかも元栓付近から。


なので、とりあえず元栓を締めました。
そのため今、一切の水が我が家では使えません。

もう直してもらいましたが、それまでトイレ風呂は近所の従兄妹の家のものを借りて凌ぎました。
とにかく不便でした。




こんな夜に トイレが使えないなんて


こんな夜に 腹が痛くなるなんて





・・・GW中日、大学時代の友人と会うことになっていました。
実に4年ぶり。


しかし、「時間とか場所とか詳しいことはまた連絡するね!」というメール以来、未だに連絡がありませんでした。

ちょっと心配していると、先程やっと彼女から電話がかかってきました。
電話がかかってくるのも、実に4年ぶり。


「・・・もしもし、lupinくんですか??」

「はい、そうですよ〜、ご無沙汰してます。」


そんなぎこちないカンジで会話を始めるオレ達。
なんでも彼女曰く「足首が痛くてヤバい腫れ方をしてるので、悪いんだけどまた後日でもいい?」ってことでした。

なので、彼女とはまた後日会うことにして、少し電話で今のお互いのことを話しました。
話してるうちに、電話当初のぎこちなさが吹っ飛んで、お互い大笑いしてるから不思議なもんです。




こんな夜に 電話が鳴らなかったなんて


こんな夜に 予定がドタキャンだなんて








他にも。
浅草行ったりとか。
うちのドラマーがとても素敵なスバルを購入したりとか。
色々あることはあるんですが、オレが触れておきたいのはこれです↓↓↓



『歌手の忌野清志郎さんが死去』



ビックリしました。
未だにそのことがピンとこないくらい。



彼は。
本当にスゴイ人だったんだろうと思います。


音楽は時代の刺激剤であるべきだ」


確かそんなことを言っていたと思います。


現に。
かなり政治的な意味合いの歌詞を書いたり。
君が代をパンクロック調にカヴァーしてモメたりもしてましたが。



とことん激しく。



且つ。



どこまでも優しく。



ロックする。




そんな人をオレは他に知りません。





『雨上がりの夜空に輝く


 ジンライムのようなお月様


 こんな夜に お前に乗れないなんて 
 

 こんな夜に 発車できないなんて


 こんな夜に お前に乗れないなんて 
 

 こんな夜に 発車できないなんて』





・・・あなたの作った。




『雨上がりの夜空に』
http://www.youtube.com/watch?v=xl87agHPz7M




オレ。




大好きです。





心よりご冥福をお祈りいたします。
posted by じ・ありあはん at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | メンバー徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月09日

桜 シュラ ゆら

こんばんわ。
四月になりましたね。
皆様、新年度いかがお過ごしでしょうか??



さて、最近あったことでも、つらつらと。




・・・この前、久しぶりにわがバンドの『夢列車』のPV(http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=RVzZ6Y0wkLA)をYoutubeで覗いてみました。

マイスペースに公開してるヤツとかと合わせると再生回数が4000回を突破してました。
リピーターはいないものと仮定して考えると、4000人以上の方がオレらのPVを見てくれたことになります。

この数字を多いと見るか少ないと見るかは人によって違うと思いますが、オレは単純に凄いことだと思いました。




・・・今、『The ARIA-KHAN』では、新曲を作っています。

曲名は、

「サクラシュラ」

なんとなく、いい曲になりそうな(←自画自賛ではありますが)予感がしています。
上野の桜と阿修羅展からインスピレーションをもらって、三日ほどでサビの歌詞とヴォーカルライン、大まかな全体構成を決めて、メンバーに披露しました。

なかなかいいカンジで編曲も進みました。


が。


その練習後にベーシストから、

「サビが、いきものがかりの“サクラ”って曲にそっくりじゃね??」

と、言われました。


オレはその曲聞いたことなかったけどさ。


それを早く言え、と。


ちなみに。
さっきAメロとBメロのヴォーカルラインを作りましたが。


なんか。


黒夢にクリソツだ。


ショック


でも、いい曲なのは間違いないと思うので(←再び自画自賛)上手く調整して、皆様にお届けいたします。



・・・今年は、本当に桜を見る機会が多くて、幸せです。


代々木公園と。
上野恩寵公園と。
昭和記念公園と。
秋留台公園と。


桜もよく見ると。
みんなそれぞれ個性があります。


「何々??」って、興味深そうに覗き込んでくるヤツもあれば。


もう花びらを散らして、シクシク泣いてるヤツもいるし。


風に揺られてそよそよと、お隣さんとのおしゃべりに花を咲かせていたりもします。




でも。
どんな桜でも。


必ず。


上からオレらを見守ってくれています。


昼でも夜でも。
ふと上を見上げると。


「大丈夫? 頑張れよ。」


って。
言ってくれている気がするのです。



そんな時は、


「ありがとう、お互い頑張ろうな。 また来年、会いに来るから。」


って。

木の幹をそっと。
撫でてやりたくなります。





・・・新年度になり。
また新たな出会いと別れが。


もう既に。
始まっています。


人でもそれ以外でも。

どんな出会いが待っているのか。
それがオレをどこに導くのか。

今からとても楽しみです。



来年の今ごろは。
オレはどうしているだろう?


そして来年は。


どんな桜に。
どんな顔して。


出会えるだろう。




様々な雑念がちらつく中で、それが。


今から本当に。


不安で楽しみです。






『出会って咲いて 別れて散って いつかの果てで きっとまた逢える
桜 シュラ ゆら この悲しみも あの花のように』





桜 シュラ ゆら。



桜 シュラ ゆら。



いつかどこかで。




あの花のように。




何かが確実に。


自分の中で変わり始めてる。


なんだかそんな気がする。

小春日和。
posted by じ・ありあはん at 14:24| Comment(0) | TrackBack(0) | メンバー徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月13日

『エレクトリカルパレード』と勝又監督、そして時々『雨ニモ負ケズ』

こんばんは、ヴォーカルlupinです。


突然ですが。


わがバンド“THE ARIA-KHAN(ジ・アリアハン)”の曲『雨ニモ負ケズ』が。


映画主題歌になるそうです。


冗談ではないッス。
マジです、一応。


今回、めでたく映画主題歌として採用されることになった『雨ニモ負ケズ』は、聴いてくださった方々からも、なかなかの好評価を頂いております。
この前のライブでも、今までダントツの評価だった“THE ARIA-KHAN”の代表曲『夢列車』に追随する人気を博しました。
誠にもって有り難いことで御座います。


『雨ニモ負ケズ』の視聴・歌詞閲覧はこちら↓

(視聴)muzie
http://www.muzie.co.jp/artist/a058035/

(歌詞閲覧)ありあごはん
http://aria-khan.seesaa.net/article/106464022.html



そして肝心の。


その映画の予告編が、今。


Youtubeで見れます。


ココ↓

『エレクトリカルパレード 予告編』
page" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=Xe3PWg-c7vU&feature=channel_page


冒頭で、ちょこっと『雨ニモ負ケズ』が流れております。
本編が公開に漕ぎ着けるまでには、まだまだ越えないといけないハードルがあるみたいなんですけどね。
頑張れ、勝又さん!!!!!



ちなみに。
この映画の監督である勝又悠さんは、例の、知る人ぞ知る『夢列車』のPVを撮ってくれた監督さんでもあります。

知らない人はこちら(笑)↓

『夢列車 PV』
http://jp.youtube.com/watch?v=RVzZ6Y0wkLA


それ以上の勝又さんについての情報は、“勝又悠”とネットで検索に掛けてやれば、かなりの数がヒットします。
インタビューとか、はてなダイアリーとか出てきますよ、マジで。


そんな勝又さんとの出会いは、今から約一年ほど前の話になります。
それ以来“THE ARIA-KHAN”は勝又さんに、とても良くしてもらっているのです。



今回の映画主題歌のオファーがあった時。
オレは本当に。
嬉しかったのです。


それは「自分達の作った曲が、映画の主題歌になる」・・・というステータスが頂けるからではなく。


オレがこんなにも早く。


勝又さんのお役に立てる機会に恵まれたことが。


なんだか涙腺が弛んでしまう程。


只々。
嬉しかったのです。



つまり。


それくらいオレは。


勝又さんの人間性と才能に。


惚れこんでいるのです。



勝又さんが描き出す映像世界は、甘酸っぱい檸檬のようなあの時の、まさに青春の感覚を、誰にも思い起こさせてくれると思います。
そしてそこには、どこまでも純粋で優しい勝又さんの人柄が内包されているような気がするのです。



そんな勝又さんは、オレとどことなく感性が似ているというのもあるのでしょうが(←と、勝手にオレは思っていますが 笑)、オレのことをとてもよく理解してくれていると思います。


それこそ直接会ったのは二回だけで。
その後はメールでのやりとりしかしていないけど。


勝又さんは。


“アーティスト”(あえてアーティストと言わせてもらいます)としての。


音楽”と“言葉”という2つのツールを使う“表現者”としてのオレの。


一番の理解者だと。


オレは勝手に、そう。


思っているのです。



オレのアーティストとしての生命線は、


「言葉への愛情と、音楽への敬意」


・・・と言う言葉に集約されると常々思っていますが、これをドンピシャで言い当ててくれるのは、後にも先にも勝又さんぐらいじゃあないかと思うのです。



「ああいう青春テイストな文章、まじでツボなんですよ! これからも書き続けて下さいね。」


オレの感性赴くままの、やりたい放題の日記を読んで、こう言ってくれる勝又さん。
出会いは本当に不思議なものです。


本当に素敵な出会いが多いことに関しては、オレは最高に恵まれていて幸せ者だと思います。
そんな時オレは、今ある絆の一つ一つを日々大切にしていきたいと、心から思うのです。




最後に、これを↓
http://test.netmovie-fes.jp/2008/jpn/general/MD001362.html


これを見て、オレは。


自分の感性や考え方に。


未だに青春時代の感覚を。


自分の中に色濃く残していることに気付きました。


それはきっと。


周りから見れば、幼く頼りなく。
とても不安定で歪に見えるでしょう。


でも。

そこには輝きがある。
その時にしかない輝きがある。


そのワクワクするような切ないような。
なんだか祈るような感覚を。


小さなことでクヨクヨ悩み。
そのくせ直情的に行動する。
シャイで夢見がちな少年の心を。

オレはまだまだ。
忘れたくないと思う。



ほら。

永遠の灰色よりも。
一瞬の虹色の方が。

やっぱり心を打つでしょう。



目指せ。


一生、表現。


一生、青春。
posted by じ・ありあはん at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月04日

手紙とトトロとドラえもん

こんばんは。
ヴォーカルlupinです。


今日、チャリで出勤中。



轢かれました。



きっと左を全く、見てなかったんだな。

今、腰というかケツが少し痛いです。
一応、名刺をもらってきたけど、保険会社の人だった。
自動車事故はお任せください!」的なことが書いてあるから、笑っちまいました。




ところで。
みなさん『Scott Murphy(スコット・マーフィー)』って御方をご存知でしょうか?

元々『ALLiSTER』ってバンドのヴォーカルさんで、よく色んな有名処のJ-POPをパンク調にカヴァーしてらっしゃる御方らしいんですけどね。
一時期、ヴィレッジ・ヴァンガードでもCD売ってましたが。




これがさ。




超いい。



例えば。


これとか。

http://www.youtube.com/watch?v=X8I8vuDg_Lo


これ。

http://www.youtube.com/watch?v=jmkuyhlRUW8&feature=related




面白い。



そして。



やヴぁいカッコ良い。



すげぇ。
テンション上がる。



やっぱここまで。
オレを元気にしてくれる音楽ジャンルは。

他にはないね。



うちのバンドメンバーはみんな。

パワーコードばっかでつまらんとか。
好みじゃないとか。

「パンク系の音楽はイマイチ・・・」的なリアクションをよくしますが。



オレは断然。



メロディックパンク。



LOVEです。







先日。
ある人からアンジェラ・アキを勧められたので、今更ながら聞いてました。


この曲。
いいね。

http://www.youtube.com/watch?v=qv-OKEM9I7I


手紙って題名に付く曲って、名曲多いよね。
この曲も間違いなく名曲だと思います。


みなさんだったら、十五の自分と文通できたら、何書きますか?
オレは、当時の自分が予想すらしてなかった人生を歩んでいることと、日々色々あるし不安になることも多いけど、今は今で楽しく生きてるよ、ってことを書こうかなと思います。

だから、安心して、ここまでおいでってね。




さて。
明日は、仕事で池袋。
プラネタリウムで寝るかもしれん。



あー、勉強もしなきゃなー。



でも。




ライブやりてーーーーーー。

posted by じ・ありあはん at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | メンバー徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

消えないよ 光 〜1/31(土)ライブ報告〜 

こんばんは。
今日は夕方16:30のチャイムで起きました。

昨日のライブの打ち上げで帰宅が朝7:00過ぎになり、その後色々やってたらベッドには入れたのが朝10:00だったからです。




昨日の【エドモンド紳士〈初〉公開リハビリ的イベント『 2.4時間紳士〜愛は道場を救う〜』】に、ご来場してくださった皆様。

さらにCDまでお買い上げくださった皆様。

来れなくても気に掛けてくれて応援メッセージをくれた皆様。

実は密かに成功を祈ってくれていた皆様。


本当にありがとうございました。
それこそライブハウス内が窮屈になるくらいの人が来てくれたので、とてもやりがいがありました。




イベント自体は主催者のエドモンド紳士のみんなの頑張りもあり、充分に成功したといえると思います。
絶対、お客さんも楽しかったはず!!!

エドモンド紳士は見る度にぐんぐん成長していくし、非常にオリジナリティ溢れるパフォーマンスをするので、今後も非常に楽しみです。
是非また一緒にライブやりたい!!!!


『The ARIA-KHAN』も、悪くはなかったと思います。

失敗もたくさんしたし、前列半分が座った状態でオレらみたいなロックバンドが演奏するのは正直やりづらかったですが(←失礼)、それでもおそらく今までで最高のパフォーマンスを出来たはず。
まあ、それでも楽器隊のケアレスミスやオレのグダグダMCとかステージングとかは今後の課題ですが。
それでもきっと何人かのお客さんは楽しんでくれたと思うし、当然オレ達は楽しかったので、良しとします。
CDもそれなりに売れたしね(笑)

あと、“M4”も結構ウケてたみたいなんで、良かったです(笑)
正直、自分のバンドのライブより緊張しました(爆)



また個人的には、何人かの方々から、

「歌、前より上手くなったよね」
「声、素敵ですね〜、また聞きたいです!」

とかって言っていただけたことが、かなり嬉しかったです。
ヴォーカル力の向上は自分でも課題だと分かっていたので、本当に救われた気分です。
これを励みにさらに精進したいと思います。





しかし、まあ。


自分の頭の中にあることを現実化し、それを次々と成功させていくわが友、満・ザ・エドモンド。


彼はやっぱり、天才だと思う。
努力する天才。



そんな彼と一緒にイベントやれたことを。


何より彼の友でいれることを。


オレは本当に感謝してるし。


心から誇りに思います。





他にも。


打ち上げ終わりの解散前に、「今日はありがとう」って、一人一人にガッチリ握手をしてくれたイベント立役者、森道場長。


クソ忙しいイベントの進行中も、オレらに気を使って動いてくれた縁の下の力持ち、ルイージ。


前準備のハードスケジュールの中、オレらのCDの宣伝看板(?)を書いてくれた紅一点、ユキコ・ミヤモト。


『M4』でもお世話になったモテ男リーダー、さいとう先輩。


約2年ぶりのライブにも関わらず、あれだけのパフォーマンスを発揮し、客席に感動を与えた元福王星メンバー、アッキー。


喋るとイタイけど、心配りが細かくて、実質会場のメインスタッフとして活躍してくれていたM4メンバー、KJ。


楽屋でのド緊張をバネにして、モテ男を演じきったp-pangのギタリスト兼M4メンバー、ミッチー。


ホントに元気いっぱいのステージで、客席を沸かせた、904のお三方。


トップバッターとして、素敵な歌声とMCで会場を一つにまとめ上げたp-pangヴォーカル、みやびさん。


そして、今回のイベントに関わってくれた全ての人たち。



本当に本当に。


みんなとイベント出来て。


良かったよ。





今。


自分を頭の中にしかないことを現実に変えていくって。


ハンパなく楽しいし、めっちゃくちゃワクワクする。


オレの場合は、それがもうほとんど。


生きがい。


だからオレの場合。


『思考は、現実化する』


ではなく。


『思考は、現実化させる』


そっちの方が。


断然面白い。




オレだって自分の力で。


この世界を。


まわすんだワールド。
posted by じ・ありあはん at 23:16| Comment(1) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ライブ終了〜

無事ライブ終わりましたー☆
御来場の皆様ありがとうございました。


これから打ち上げ
詳細は後日。
posted by じ・ありあはん at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | メンバー徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最近のコメント
消えないよ 光 〜1/31(土)ライブ報告〜  by MCR 周 (03/04)
るぱんが嘆いてるな。 by るぱん (05/22)
るぱんが嘆いてるな。 by ほその (05/22)
ライブのお知らせ by はむきち(ギター) (04/22)
ライブのお知らせ by lupin(ヴォーカル) (04/22)